
こんばんは、無課金パワプラーありさじ(@ArimuraSaji)です。
今回はループガチャ転生したらスライムだった件コラボ記念で新しく実装されましたヒナタ・サカグチについて見ていこうと思います。
ヒナタ・サカグチの基本性能
種類:選手
得意練習:打撃&筋力
役割:バウンサー
選手能力:S1 105
イベント前後:前
イベントパワー:520
投手金特:「ギアチェンジ」
三塁手金特:「至高の三塁手&ストレートキラー」または「メッタ打ち」
野手金特:「牛若丸&ストレートキラー」または「メッタ打ち」
投手コツ:なし
野手コツ:パワーヒッター、安打製造機、速攻○、冷静、看破
上限アップ:ミート上限アップ8、パワー上限アップ2
ヒナタ・サカグチのテーブル
Lv.1: 初期評価(SR)30 初期評価(PSR)40 スペシャルタッグボーナス70 コツイベントボーナス120
Lv.5: 得意練習率アップ10
Lv.10: 筋力ボーナス8
Lv.15: コツレベルボーナス2
Lv.20: コツイベント率アップ20
Lv.25: 練習効果アップ30
Lv.30: 初期評価(SR)60 初期評価(PSR)70 ミート上限アップ8 パワー上限アップ2
Lv.35: 試合経験点ボーナス10
Lv.35: (固有ボーナス)コツイベントボーナス (固有ボーナス)試合経験点ボーナス
Lv.37: コツイベント率アップ35
Lv.40: コツイベント率アップ50
Lv.42: 練習効果アップ40
Lv.45: 練習効果アップ50
Lv.50: コツイベントボーナス160
ヒナタ・サカグチのテーブルは何テーブルでしょうか。
なんか最近原形をとどめていないテーブルが多い気がします。
特徴としては練習効果アップが50%と高いことでしょうか。
では得意練習とイベント前後が同じライバルキャラである吉田正尚と比べてみましょうか。
吉田正尚と比べると初期評価-10、基礎ボーナス-8、練習効果アップ+20%、得意練習率アップ-10%、コツイベボーナス+20%、コツイベ率アップ+30%、試合経験点ボーナス-10%です。
甲乙つけがたい結果ですね。
シナリオによって使い分ける感じでしょうか。
しかし、白轟高校においてはヒナタ・サカグチの方が強そうです。
ちなみに至高の三塁手ライバルの求道者才賀侑人と比べると
初期評価+5、タッグボーナス-90%、練習効果アップ+30%、得意練習率アップ-10%、コツイベボーナス+120%でした。
タッグボーナスは大きく劣っていますが、単練と二種練の違いがあるのでもう少し差が小さいはずです。
練習効果アップ+30%とコツイベボーナス+120%があるので基本的にはヒナタ・サカグチの方が強い気はします。
まあ、こちらもシナリオによって使い分ける感じでしょうか。
求道者才賀侑人は完全敗北しなくて良かったですねw
白轟高校適性は?
ヒナタ・サカグチは白轟高校適性の高いキャラだと思います。
似たようなキャラで吉田正尚がいるのでほぼ約束された強さだと思います。
吉田正尚よりも練習効果アップとコツイベボーナスが高いので、上位互換的な使い方が出来るのではないでしょうか。
どんなに低く見積もっても至高の三塁手を持っているので白轟高校三塁手育成では必須キャラになると思われます。
それにしてもすぐに上位互換的なキャラを出すのはどうなんでしょうか。
今年の初めにイベキャラの寿命伸ばします宣言していた気がしますが?
2025年今後の開発予定発表!?ペースダウン宣言?[パワプロアプリ] - 気になる(仮)
将来性は?
ヒナタ・サカグチの将来性はどうでしょうか。
白轟高校が終わったら怪しい気はします。
というのもテーブルが練習効果アップとコツイベボーナスに偏っているからです。
コツイベ率アップも高いですが、他は低めで典型的な専用機テーブルのようにも見えます。
進撃の巨人コラボのミカサみたいな感じでしょうか。
しかし、至高の三塁手をくれるので次の高校でも三塁手だけでは使えるかもしれませんね。
ありさじ(@ArimuraSaji)